• TOP
  • >
  • 施設のご案内

施設の概要

空とぶくじら社は、障害がある人たち一人ひとりが、人生の主人公として生きていくことを支援するための施設です。
現在は、第一空とぶくじら社、第二空とぶくじら社、第三空とぶくじら社、グループホームの4つの事業を運営しています。

写真   

施設種別

第一空とぶくじら社(生活介護事業)
第二空とぶくじら社(生活介護事業)
第三空とぶくじら社(多機能型)
 ・スマイル(生活介護事業)
 ・パン工房ヴェスタ(就労継続B型)
ハイムかわしま(共同生活援助:グループホーム)

設置主体

社会福祉法人 同愛会

経営主体

社会福祉法人 同愛会

運営主体

(空とぶくじら社)
〒241-0014 横浜市旭区市沢町557-3
Tel: 045-382-1002
Fax: 045-382-1076

敷   地

2472.29m2

建   物

鉄筋コンクリート平屋建て (1147.32m2)

開   所

昭和62年7月1日

定   員
  

第一空とぶくじら社(20名)
第二空とぶくじら社(40名)
第三空とぶくじら社(35名)
 ・スマイル(24名)
 ・パン工房ヴェスタ(11名)
ハイムかわしま第一(6名)
ハイムかわしま第二(5名)
ハイムかわしま第三(5名)
ハイムかわしま第四(8名)
ハイムかわしま第五(5名)
ハイムかわしま第六(7名)

沿革

昭和52年12月

旭区鶴ヶ峰にアパートを借り、障害者作業所としてスタート。

昭和53年 4月

障害者地域作業所として、横浜市より運営費補助を受ける。

昭和53年10月

旭区社会福祉協議会の援助を受け、プレハブを建てて移転。

昭和59年10月

旭区今川町に第2作業所を開所。

昭和60年 4月

社会福祉法人 同愛会により法人施設化する。

昭和62年 7月

現在地に第一空とぶくじら社、第二空とぶくじら社として再スタート。

平成13年10月

旭区本村町に、第二空とぶくじら社第1分場開所。

平成15年 4月

旭区左近山団地に、第二空とぶくじら社第2分場 (ヴェスタ) 開所。

平成15年 9月

旭区川島町に、グループホームハイムかわしま第1、第2開所。

平成19年 4月

旭区鶴ヶ峰に、グループホームハイムかわしま第4開所。

平成17年 1月

旭区川島町に、グループホームハイムかわしま第3開所。

平成20年 4月

第一、第二空とぶくじら社(生活介護事業)
第三空とぶくじら社(旧第1分場、第2分場を統合)として再々スタート。

平成21年11月

旭区川島町に、グループホームハイムかわしま第五開所。

平成24年3月

旭区市沢町に、第三空とぶくじら社スマイル、パン工房ヴェスタ統合移転。

平成25年12月

旭区三反田町に、グループホームハイムかわしま第六開所。

アクセス

空とぶくじら社
〒241-0014 横浜市旭区市沢町557-3

くじら通信

Copyright (C) 2007 SORATOBUKUJIRASHA. All Rights Reserved.